ベーゼンドルファーで奏でる、逗子とウィーンの友情コンサート
2009.11.13(金) 19:30~
会場=ウィーン ベーゼンドファーザール
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- 逗子在住ピアニスト飛松利子氏と、逗子で演奏もされ、逗子をこよなく愛するウィーン音楽大学教授マルギット・フッシ教授、ウィーン交響楽団主席チェリストとして、ウィーンを中心に世界で活躍する吉井健太郎氏によるコンサートが実現します。
- 140年前日本にはじめて紹介されたピアノ「ベーゼンドルファー」は、オーストリアの名器。
- ベーゼンドルファーでの演奏は、いにしえの作曲家たちの魂を思い起こさせる音色で、心に響くはずです。
- オーストリアを聴きに行きましょう!
出演者と曲目変更のお知らせ。
チェリスト吉井健太郎氏の都合により、ゼヴェリン・ケーファー氏が演奏いたします。
プログラムも変更となりました。ご了承くださいませ。
<曲目>
- ハイドン:チェロ協奏曲第4番 ニ長調 Hob.Ⅶb 4より 1,2楽章
- Vc ゼヴェリン・ケーファー
- Pf 飛松利子
- モーツァルト:ピアノソナタ イ長調 KV331
- Pf 飛松利子
- シューベルト:ピアノのためのオリジナルダンス 36より
- 最初のワルツ 1~9番
- ポッパー:練習曲 作品73-1 11番
- Vc ゼヴェリン・ケーファー
- ポッパー:マズルカ
- Vc ゼヴェリン・ケーファー
- Pf 飛松利子
- ラスザコヴィツ:展開
- Vc ゼヴェリン・ケーファー
- Pf 飛松利子
- モーツァルト:4手のためのピアノソナタ KV.19d
- Pf 飛松利子
- Pf マルギット・フッシ
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